EMEGING恵比寿2026

「EMERGING恵比寿2026」は、恵比寿映像祭の地域連携プログラムとして、「#部活やってます。-未来に残したいもの-」をテーマに、写真部、書道部、ファッション部、インクルーシブ・アート部、アニメ部、eスポーツ部、渋谷ユナイテッド ストリートスポーツ部など、様々な部活動を通して、子どもから大人、障がい者、アーティスト、アスリートが世代や立場を超えて参加する新しい部活動イベントです。皆様、是非ご参加ください。



「#写真部やってます」

▫︎EMERGING恵比寿2026 『残したい、一点。』 

 
 

■ 開催概要
会期: 2026年2月6日(金)〜 2月23日(月・祝)
会場: 恵比寿映像祭2026 地域連携展示スペース、日仏会館ギャラリー
主催: EMERGING恵比寿2026実行委員会
事務局:一般社団法人アートパワーズジャパン

■ 写真コンテスト
1)コンテスト名「EMERGING恵比寿2026 『残したい、一点。』」
2)募集テーマ   「未来に残したいもの  ー街とわたし、大切なものー」
3)展示期間       2026年2月6日(金)〜2月23日(月・祝)
  募集期間       2026年1月14日(水) 〜1月25日(日)
4)参加方法       WEB応募システム・参加無料
5)参加条件       全国の小中高生および一般の方々
6)審査方法       ①審査委員による審査 ②作品講評 2月20日(金) 午後 会場:東京都写真美術館1Fホール
7)賞・賞品       グランプリ・審査員賞/APJウェブサイトで発表(https://www.artpowersjapan.org/news-2
8)審査員 審査委員長 ハービー・山口(写真家・日本写真芸術専門学校校長)、飯沢耕太郎(写真評論家)、太田真三(写真家・日本大学芸術学部写真学科・非常勤講師)、小高美穂(キュレーター)、大杉隼平(写真家)
9)結果発表       2月20日(金)審査会(非公開)、応募作品講評 2月20日(金)午後、会場:東京都写真美術館1Fホール・APJウェブサイトで発表

撮影機材は問いませんのでスマートフォンで撮影した写真でも構いません。

※参加費:無料です。 より多くの方に写真を通じた表現を楽しんでいただくため、小中高生から一般の方まで、どなたでも無料でご応募いただけます。

※応募作品の展示について: 応募いただいた作品の中から選出された入選作品を、恵比寿映像祭2026の地域連携プログラムとして日仏会館ギャラリーに展示いたします。 *応募数や会場キャパシティの都合上、全作品の掲示をお約束するものではございません。あらかじめご了承ください。


応募用フォームはこちら

応募は締め切りいたしました。たくさんのご応募ありがとうございました。



◼︎恵比寿写真部 部活ワークショップ
コンテスト結果発表+トークセッション

2月20日 写真美術館1Fホール 11:30~15:45

  • 部活紹介映像

  • 宇山葵による箏の演奏

  • コンテスト結果発表

  • 審査員、アーティストによる作品解説・講評

  • 写真家、アーティストによるトークセッション
    登壇者:ハービー・山口、飯沢耕太郎、太田真三、小髙美穂、大杉隼平

フォトアワード賞品公開!


ー恵比寿映像祭 地域連携プログラムー
Emerging恵比寿2026「#部活やってます。一未来に残したいものー」

会期:2026年2月6日(金)~2月23日(月・祝)
会場:日仏会館キャラリー 11:00~18:00(渋谷区恵比寿3-9-25)
東京都写真美術館ホール 2月20日(金)11:30~15:45
主催:EMERGING恵比寿2026実行委員会
協力:東京都写真美術館・日本写真芸術専門学校・株式会社キングジム
福岡大学・富士フィルムイメージングシステムズ株式会社・Be-STAFF東京
一般社団法人渋谷未来デザイン・エターナルソイル株式会社・株式会社ソリダリティジャパン・ AKIHIRO NAKAMURA FRAME OF MIND